ディロンバーンズさんの手紙(倉吉RC)

ディロンバーンズ君の手紙 和訳 倉吉ロータリークラブ 伊藤香織

こんにちは。
私の名前はディロンバーンズです。よかったらディロンと呼んでください。

私はアメリカのフロリダにあるスプリングヒルという中くらいの町に住んでいます。
人口は約98600人の住民。スプリングヒルは約142平方キロメートルの広さがあります。
経済はあまり悪くはなく、生活の心配はいりません。
スプリングヒルの事業は主に農業、本格的な商業や建築業。
それは私の住む場所についての十分な話で、この手紙は私についてです。
私は155㎝、髪は黒っぽい茶色で茶色い目です。

自由時間には普通は宿題をやっていて、なぜなら多くの栄誉と高度な授業を要求するせいだからです。
もし宿題をしていないなら、私はピアノをしたり、友達とすごしたり、体操の練習をすることが好きです。

私の趣味は、体操、音楽や映画撮影を含みます。
私はちょうど最近、体操と映画撮影の世界を新しく始めました。
しかし、私の覚えられる限りの音楽にも興味があります。
私はピアノとクラリネットをとても上手に演奏します。
私は、バイオリン、ギター、ドラムやハーモニカも練習しています。
音楽は私をとても感激させます。

私の学校では6つの授業をとります。
私の授業は、薬品技術、世界史、英語、代数、化学と合唱を含みます。
学校は1日に3つの授業があり、次の日にあとの授業があるブロックスケジュールというものがあります。
それぞれの授業は100分の長さです。
私の予定は(奇数日)薬品技術、自習、昼食、代数、そして化学です。
私は自分がなりたい一団を選ぶことができ、私の選んだ一団は医療分野でした。

私がはじめ高校に入った時、医療プログラムに入るつもりで、大学や総合大学を通じて自分の道をつくり、医者になると思った。
今は高校の2年目になり、私は思うに医療はとても面白い科目であるけれど、それは残りの人生で追いたいものではないです。
私にはまだ人生で本当にやりたいことを決める時間があり、それはあまり私には関係ないです。
私は別の意見として、映画撮影の分野を探しています。
私は大学に適応しようとしていて、総合大学へ移動するつもりであることもまた確信している。

学校で私は1年生の間水泳チームでしたが、宿題のせいで次の年にはできませんでした。
私は1年生でロボット工学チームでもありました。
私はいつでも学校でグループ活動をし、私はリーダーです。
なぜなら私はとても責任感があり、仕事に熱心だからです。

私は自分がとても特権のある家庭生活を持っていると思います。
2年前まで、母と妹と自分で住んでいました。
しかし、そのとき母は継父と会って彼は私たちと一緒に引っ越しました。
私たちは4つのベッドルームがある2階建ての家に住んでいます。

私は自分のベッドルームがあり、それだけ1階にあります。
私は自分の部屋で勉強することが好きです。
なぜならとても静かでリラックスするからです。

私の家は学校からだいたい6.4㎞です。
私は毎朝バス停まで30分歩き、バスが待っています。
私はまだ運転できる年齢ではないですが、あなたがこの手紙を読むときまでには、たぶん親や保護者とでドライブをする仮免許があるでしょう。
私の母は自分の会社である自然海岸のホーム鑑定で働いています。
継父は25年間upsで働いていて、いつでもドライバーで配達人です。

私は一度だけ国の外のカナダへ行ったことがあります。
私は2年ほど前から毎年夏には行っていました。
私は祖父母とカナダに住んでいる他の親族のもとへ訪れるためです。
私の母はカナダ人ですが父はアメリカ人、つまり私は二重国籍者です。
私が行くとき、母は行く時間がないので自分自身で行きます。
カナダについた時、私はたいてい1か月は滞在します。

ある年、母が妹を妊娠しているとき、カナダへすぐに行って数か月のためそこの学校に行きました。
私は好きではないことは多くはないです。
私はどんな食べ物でも食べてみたり、どんな場所でも行ってみたり、どんなことでもしてみます。
ただ一つ本当に嫌いなことは、許せない人々です。
私は誰もチャンスに値し、そのあなたが信じるものに関係なく、みんなが等しいです。
これは同様に人種差別のためになります。私は本当に人種差別が嫌いです。

私の強い特性はよいリーダーになれるということだと思います。
私は友達を守り、とても思いやりがあり、みんなと友達になろうと努力をします。
私の弱い特性は自分自身をいつも信頼できないことです。
他の人々が私をどう思うかで自分があまりにも多く関わることと頑固であること。(何かをやり遂げるまであきらめない、でも休憩をとるほうがよい)

私の願いのこの交換留学は他国の人々の場所をおとずれるためで、たとえ行ったことがなくてももう一つの文化で自分自身を満足させ、何か様々な私の知っていることを経験したいです。ほかの人々は「ディロンはいったいなぜもう一つの国へ行きたいの?あなたは正気ではない、あなたがよく知ることとともにここにいませんか?」私は彼らにスプリングヒルの趣のある小さな町よりもっとたくさんのことがあると話します。
私たちが何も知らない世界があり、学校制度に悪意はないですが私は世界の歴史が本当にそれについてすべて私に教えるだろうとは思いません。
私は行って自分自身で住むことが必要です。
そして、私が戻ってきたとき私のほかの国でのすばらしい経験について話すたくさんの話題があるでしょう。それらが世界の歴史で教えなかったことについての話題。

私は許せない人々がとても嫌いということを言った、そしてこれは世界をよりよく変えることのはじめの段階だと思う。

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